大阪大学でも立証済み!?看護師さん、病は気からの現実経験ありますか?

「病は気から」

これ本当ですよ

心の悩みにとらわれていたことで
交感神経優位になることが続き、
筋肉を使い続け身体が疲れていた
体内の循環が悪くなり、免疫力もさがっていたところに
+さらなる刺激(ウイルスの多い環境で働く)

結果  見事に
風邪ひきになりました(´-﹏-`;)
という
病は気からだなぁと実感した例です。

私も看護師(看護学生時代を含め) になり、病気の患者さんと関わる経験や自分自身の経験から、よーく実感してきたこと

★心に負荷がかかると身体の免疫力がさがり、病気が悪化
★身体が病気によって弱ると心も弱る
という悪循環をたくさん体感してきたんです。

「病は気から」ということわざがあるように、気持ちが病気に大きな影響を与えることが大阪大学と科学技術振興機構によって明らかにされている。

病気の治癒に必要なのは薬や手技だけではなく、精神の安寧が不可欠なのである。

写真を見た医師があまりに驚いていたので、よく覚えているんです。確かに右肺の下に胸膜が癒着するほどの大きな腫瘍があったのに消えていたんです。

気持ちと身体は常に連動していると言いますが、がんを受け入れ割り切ったことが、免疫力を向上させたのかもしれません

病は気からっていうことわざもあるとおり精神的に参ってしまうと悪いように悪いように進んでしまいます。

休んでみて本当にどうしたいか本人次第ですが決断はあなた次第なので。…またそういう所の病院ばかりではないのでゆっくり考えてはどうでしょうか?

病は気からって真実だと思います。

薬で対処できることなんて一時的かほんの少しのことで。
あるとんでもない事件で
義母が亡くなり、実母が亡くなった人がいるのですが、
少々高齢だったとはいえ、事件による精神的ダメージがとんでもないパワーで死に至らしめたとしか思えませんでした。

いやあ、まわりの若いママさんって、ロクに風邪さえ罹らないので、母は強しとか、病は気から、とか、まさしく!って思っちゃってます。

40歳くらいになって、ちょっと子供も手がかからなくなって、美魔女を謳歌してください☆

病は気からともいうくらいなったらどうしよう?って考えるとなおさらなりやすくなるんだと思います。

実技試験前は誰もが緊張するもの。
主さんだけではないので見られていても見てないと言い聞かせて頑張ってクリアしてください。

「病は気から」こわいこわいではなくて「自分・大丈夫!ゼンゼンOK!」

身内がこわい、ではなくて、わからないことがあったら何でも聞けるドラ○もんと思えば怖くないよ。
どうしてもどうしても乗り越えられないときには人生の身近な先輩のご両親に相談してみてくださいね。

病は気からで 長く看護師続けたいなら自分を大切にして下さい。

この業界、無能な幹部が多いので、病気のことを言っても伝わり改善されなければ 自分自身が疲れるだけです。

「病は気から」といいますが、
人は気持ち次第で本当に変わったりしますよね。

ちょっとした気分転換とか、発想の転換で
さっきまで落ち込んでいたけど、ガラッと元気ややる気が出てきたり・・・。
私はうまく気分転換できると、本当にエネルギーがわき出てくるような
気がします。

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